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| 有限会社タネヒサ |
| 創 業: |
1945年(昭和20年) |
| 資本金: |
300万円(平成19年3月現在) |
| 事業内容: |
最中種 及び 菓子材料の製造、販売 |
| 従業員数: |
9名 |
| 代表者: |
上村 嘉郎 |
| 製造商品: |
最中種・最中種加工菓子材料・四万十栗ペースト |
| 所在地: |
高知県高知市中須賀町117番地
TEL/FAX 088(872)7461 |
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| 昭和20年 |
初代店主 上村芳晴が高知県宿毛市において菓子店(屋号:種久商店)を始める。
(当初は飴菓子や落雁等を製造、販売していた。) |
| 昭和30年 |
京都より最中種職人を招き、最中種の製造を始める。 |
| 昭和33年 |
製造工場を高知市中須賀町(現在地)へ移転する。 |
| 昭和50年 |
上村嘉男が2代目店主となる。 |
| 平成15年 |
最中種を加工し、菓子材料の製造を始める。 |
| 平成17年 |
法人化し、屋号を有限会社タネヒサに改め、上村嘉郎が代表取締役社長となる。 |
| 平成18年 |
高知県西部の四万十川中流域に生育する「四万十栗」を加工して「四万十栗ペースト」の製造を始める。 |
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